いざ!投票所へ

2009年8月30日日曜日
朝の8時すぎ、最寄りの小学校・体育館投票所へ行く。日和もよく清々しい。
写真は、その小学校にある靴箱。靴箱という規制された枠組みの中に、靴を履き替えた”その時”の子供たちの心の動きが現れている様に思う。
”雑然”としてるのではない、子たちの”生活”そのものである。
この”雑然”とした”靴”たちをみて楽しかった。
国政選挙であるはずなのに投票所には「国旗」が無い。選挙民いや「民」は迷妄させられているのではないだろうか?

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