義母の四十九日と納骨
2016年2月4日木曜日
義母の法要を義兄宅で終えて、阿倍野斎場にて納骨。
家内の兄弟と小生を含めて4名。ちと寂しい。
両家とも親戚が少ないのか?お付合いが疎遠なのか?
無事、納骨を終えて4人寄ってお仏壇の前で会食。
学生時代の「持ち寄りコンパ」の様であるが、子供の頃の船場界隈に話が弾んだ。
義父も義兄もよく呑む。小生も日本酒グイグイやってしまう。
大切なこと、子供たちが寄って「務めを果たす」ことができた。
御霊も我々もお互いに「敬い」であり、「供養」である。
そこに「生活、日常」がある。拝。

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