さてさて、バッテリー持続時間は、

2016年2月26日金曜日

  モバイルディバイスの肝 バッテリーの”スタミナ”。


PHSからMNPして”Android SIMフリースマフォ”で格安SIMで運用開始。

投下金額は約¥20,000-弱。ランニングコスト削減である。

この機種、バッテリーパックの交換は懐中電灯並みのシンプルさ。

目的は「年金生活者で、通信環境の変化である」。通話もE-mailも減ったぁ〜。

作法通り、新品のうちにバッテリー使用量を10%以下になってから満充電にする。

さてさて、10%以下になるまで「いく日?」かかるやら\(^o^)/

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一般的なスマホの約2倍!
4,000mAhバッテリー搭載
※日本国内で販売されている5インチ型スマートフォンの中で
最大容量のバッテリー (平成28年1月13日時点、FREETEL調べ)
Priori3S LTE ¥17,800税別