さてさて、バッテリー持続時間は、
モバイルディバイスの肝 バッテリーの”スタミナ”。
PHSからMNPして”Android SIMフリースマフォ”で格安SIMで運用開始。
投下金額は約¥20,000-弱。ランニングコスト削減である。
この機種、バッテリーパックの交換は懐中電灯並みのシンプルさ。
目的は「年金生活者で、通信環境の変化である」。通話もE-mailも減ったぁ〜。
作法通り、新品のうちにバッテリー使用量を10%以下になってから満充電にする。
一般的なスマホの約2倍!
4,000mAhバッテリー搭載
※日本国内で販売されている5インチ型スマートフォンの中で
最大容量のバッテリー (平成28年1月13日時点、FREETEL調べ)