家内、「じん」にかまれる。
今朝、飼い犬の「じん」が家内に噛みついた。かなり深く噛みつかれたのか?出血がひどかった。子供たち二人が対処してようやく、家内は解放され救命救急へ。 「じん」が、家内に噛みついたあと、リードを噛んだまま離さないのである。距離を置いておかないと足をかまれる。わずか自分の腕の長さ分の範囲で、40分間ほど、「じん」が落ち着くまでそのままの状態。出血はその間に止まった。
わたしは、過去に、突然右足に噛みつかれて足の甲を骨折。今回で、家族全員が被害を被る。毎年、家族の誰かかが、飼い犬に噛まれて病院にお世話になる。間が悪いのか?必ずと言っていいほど、土日祝日。救急救命では有名になってしまった。
連休明けに、「お別れ」の段取りにかかる。見方をかえて、人間の都合とはいえ、「酷い」ことではある。
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