EmacsでAnthyのキーバインド
emacsでanthyのキーバインド
| 動作 | キーバインド |
| 入力モードの切替 | C-\ |
| 変換 | space |
| 変換する文節をひとつ前へ | C-b |
| 変換する文節をひとつ後へ | C-f |
| 変換する文節を一番前へ | C-a |
| 変換する文節を一番後へ | C-e |
| 変換する対象を広げる | C-o |
| 変換する対象を狭める | C-i |
| 次の変換候補へ | C-n |
| 前の変換候補へ | C-p |
| 変換のやりなおし | C-g or BackSpace(定義されてればC-hも可) |
| 変換の確定 | Enter or C-j or C-m |
| 全角カタカナの切替(トグル) | q |
| 半角カタカナの切替(トグル) | C-q |
| 半角英数モードへ | l |
| 全角英数モードへ | L |
| 半角・全角英数モードからの復帰 | C-j |
Anthyの言語パネルのデスクトップ表示方法
パネルがデスクトップにあると日本語入力の詳細設定にアクセスしよいようになる。
1.ツールバーにあるキーボードをクリック、「設定」を選択。
2.言語パネルの表示を「常に表示する」に変更。
3.「適用」をクリックしてOK。
Anthy言語パネルから辞書のアイコンをクリックして単語を追加
1.kasumiをインストール
コンソールで kasumi --add を実行。
2.念のために再起動する。
PS:
わたしはデフォルトのキーバインドとする。ATOKライクにするは止めました。
ubuntuとEmacsとの「親和性」を考慮して(^o^)
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