義父、四十九日納骨。
写真は、木の根元に咲く桜の花。きょうは、義父の四十九日であった。町で法要をし、阿倍野斎場へ向かう。義姉・義兄と子
供たち、お義母さん、わたしたち夫婦で計8名で義父をお送り
した。午後から雨がパラパラ、納骨が終わる頃には本降りにな
りかけていた。納骨後、阿倍野の「うなぎの双葉」で会食する。
鰻重。久しぶりのうなぎの「皮」の旨さに舌鼓をうつ。私にとっ
て、四十九日を勤め上げるのは生まれて初めてである。この歳
になって!お義父さんと花見をしに再び訪れよう。霊園にも、毎
年、生命が活き活きと息づく。
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