義父、四十九日納骨。

2009年4月4日土曜日
写真は、木の根元に咲く桜の花。きょうは、義父の四十九日で

あった。町で法要をし、阿倍野斎場へ向かう。義姉・義兄と子

供たち、お義母さん、わたしたち夫婦で計8名で義父をお送り

した。午後から雨がパラパラ、納骨が終わる頃には本降りにな

りかけていた。納骨後、阿倍野の「うなぎの双葉」で会食する。

鰻重。久しぶりのうなぎの「皮」の旨さに舌鼓をうつ。私にとっ

て、四十九日を勤め上げるのは生まれて初めてである。この歳

になって!お義父さんと花見をしに再び訪れよう。霊園にも、毎

年、生命が活き活きと息づく。

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