神仏が与えた”実相”

2016年8月10日水曜日


大自然の事象、

人の素晴らしさ、醜さ、などなど

自分が目にする聴く総てのもの、

実相

その実相の中に自身が在る。

”実相”は自身を写し出す「鏡」。


「鏡」のなかの自身こそ自らの真の「実相」。

「貧しさ」も無く、「迷い」も無し。

「徳育、体育、知育」の根底をなす「座禅」?、

そのものに”只、座る”である。