次男・光弘の婚礼
新郎新婦が二人がクリエイトした「婚礼」。
チャペルでみんなで合唱。
小生の後ろに座る母は涙していた。
そして、「披露”宴”」。
集う両家親戚、縁者で楽しく、和やかに・・・。
「素直に、今のあるがままの姿」を表現すれば良い。
見栄も要らない、まさに”Live!” ”生き様!”。
東京在住の長男の婚礼も控えている。
慶事が続く。しっかり悩め(*^_^*)
”のぞむ”は、「心身共に健やかであれ、豊かであれ」
物不足、貧しさなればこそ、二人だけで神社か寺か教会で祈るだけ。
両親の所帯はそうであった。世の中終戦後。
宴終わり、次男に言う
父さんのお婆ちゃんの遺訓「もののしたにつくな!」
たとえば、迷妄の最たるもの「金を追うと、金に追われる」と・・・。
佳きかな「人生」。



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