ようやくコンパイル実行:C++
2014年11月5日水曜日
C++言語でプログラミングのお勉強を開始。
自分の名前を画面に表示することができた。
自分の名前を画面に表示することができた。
解ってはいたが、
実行ファイルの振る舞いを観てある程度プログラムが読めるのと、プログラミングができるのとは全く違う。
実行ファイルの振る舞いを観てある程度プログラムが読めるのと、プログラミングができるのとは全く違う。
OS Xの端末でのコンパイルまでに数日を要した。
エディタの選択
端末での開発環境リサーチ
「One Note」に記事・整理している。
エディタの選択
端末での開発環境リサーチ
「One Note」に記事・整理している。
エディタでも遊びたい
メインは「Vi」で「Emacs」でも遊べるようになりたい。
30代半ば、UNIXに憧れてLiuxマシンの組み立てを始める。
Emacsは標準で付いていない。OS標準の「Vi」でVi解説本片手にX-Windowのビデオモードの設定をした。
当時、DOS/Vパソコン黎明期だったのでLinxを走らせるためにハードウェアを探したものである。
インストールも英語テキストモードであった。
メインは「Vi」で「Emacs」でも遊べるようになりたい。
30代半ば、UNIXに憧れてLiuxマシンの組み立てを始める。
Emacsは標準で付いていない。OS標準の「Vi」でVi解説本片手にX-Windowのビデオモードの設定をした。
当時、DOS/Vパソコン黎明期だったのでLinxを走らせるためにハードウェアを探したものである。
インストールも英語テキストモードであった。
今はMacintoshで環境は完結できる。
何せ高価ではあるが1台のMacでMac OS X+Unix端末+Windowsまでカバーできる。
スティーブ・ジョブズ氏のお陰であろう。
蛇足だが、「FreeBSD」インストーラーを観るに、当時苦労したLinuxのインストールを想い出す。
何せ高価ではあるが1台のMacでMac OS X+Unix端末+Windowsまでカバーできる。
スティーブ・ジョブズ氏のお陰であろう。
蛇足だが、「FreeBSD」インストーラーを観るに、当時苦労したLinuxのインストールを想い出す。
最後にMacは佳き真のパーソナルコンピュータである。
<参考> C++言語 初心者入門サイト
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