「絆」とは何処にあるのか?

2012年5月14日月曜日
東北大震災以降「絆」という言葉が国境を越えて拡がる。小生には何ができるか?
「節電」である。
被災地の方々、福島県民の方々の現況、心を思い、個人・家庭において「節電」をする。
被災地の方々が粛々と復興に向けて生活を重ねている。
小生、現地へは行けないが大阪にいてもできる。
余剰電源を「産業」へまわす。
デフレを克服し新産業を興すことも、新エネルギー開発も、今後の原子力発電も、それらのすべての根源は被災地にある。
「絆」とは?

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