ワレ、ニホンゴニュウリョク”SKK”ト カクトヲス

2012年4月12日木曜日

 


Emacsとセットで日本語入力SKKをインストール。

兎に角「四苦八苦」でした。まるでゲームでもやっているよう。

何年もWindowsのATOKで慣れているので”オロオロ”状態であった。

「ひらがなは入力できるが、漢字に変換できない」

「何でや!?」

「ひらがな小文字の”っ”はどないすんねん!?」

「単語の登録は?」

オンラインマニュアルをモニタに広げて四苦八苦。

きょう、ようやく単語登録までたどり着きWindowsーPCにもインストールして利用開始。

文章を流暢に記述するまでには時間がかかりそうであるが、FacebookやTwitterの投稿から常用で事始め。

なんでも、”習うよりも慣れろ!”

”身体で覚えろ”

 決意したら”ヤルしかない!”のである(^o^)

 

【使用感】

1.なにより無料! DLするのみ。大河内くんありがとう<(_ _)>

2.手書き感覚。PCやプログラムと対話しているようである。 ”もの書き”している雰囲気がしてならない。

3.実にイイ。キーボードから手を離さなくて入力できる。

4.EmacsやViとの親和性も良さそう。

5.タイピングの練習にもなる。

6.Macにもインストール可能。(Macのコアはunix?ウフフ~)

ちなみに本稿は「gEdit+Anthy on ubuntu」 でした。

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