ワレ、ニホンゴニュウリョク”SKK”ト カクトヲス
Emacsとセットで日本語入力SKKをインストール。
兎に角「四苦八苦」でした。まるでゲームでもやっているよう。
何年もWindowsのATOKで慣れているので”オロオロ”状態であった。
「ひらがなは入力できるが、漢字に変換できない」
「何でや!?」
「ひらがな小文字の”っ”はどないすんねん!?」
「単語の登録は?」
オンラインマニュアルをモニタに広げて四苦八苦。
きょう、ようやく単語登録までたどり着きWindowsーPCにもインストールして利用開始。
文章を流暢に記述するまでには時間がかかりそうであるが、FacebookやTwitterの投稿から常用で事始め。
なんでも、”習うよりも慣れろ!”
”身体で覚えろ”
決意したら”ヤルしかない!”のである(^o^)
【使用感】
1.なにより無料! DLするのみ。大河内くんありがとう<(_ _)>
2.手書き感覚。PCやプログラムと対話しているようである。 ”もの書き”している雰囲気がしてならない。
3.実にイイ。キーボードから手を離さなくて入力できる。
4.EmacsやViとの親和性も良さそう。
5.タイピングの練習にもなる。
6.Macにもインストール可能。(Macのコアはunix?ウフフ~)
ちなみに本稿は「gEdit+Anthy on ubuntu」 でした。

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