母、飼い犬に噛まれる

2010年1月26日火曜日
人間様(=母)とお犬様(飼い犬・ジン)、お昼お眠りの出来事。
ジンは、安心してグッスリと母の足下で安眠。母は、昼食後の居眠り。母が無意識に足を伸ばしたその時、ジンに接触。驚いて?ジンは反射的に母の右足にガブリ。
警察病院救命救急へ行く。先生にことの経緯を説明すると、先生曰く、
「犬に悪気はないな!」の一言。
警察病院救命救急科では、「飼い犬に噛まれた一家」で看護師さんの間では有名なそうな。わたしは4回、父は3回噛まれている。昨年、父が噛まれたとき、ドクターとの会話でジンの処分を考え、その日時を設定したものの忙しさにかまけて忘却。この有様となる。
今般、ドクターの一言、「犬に悪気はないな!」で、ジンの処分は免罪か?

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