わたしの風邪予防法
2008年12月29日月曜日
年始にかけて、冷え込みがきつくなってきました。風邪は万病の元。
そこできょうは、わたしの風邪予防法を書きます。
自分の経験則で、本格的に風邪にかかる”前触れ”で判ります。
私の場合は、背中が寒くなり、身体全体に軽い悪寒がある。こんなときは、
塩水(あら塩、いいのは岩塩ですけど)を飲んで、風呂に入ります。
「烏の行水」はいけません!額に「脂汗」が出るぐらいよく入ります。
風呂から上がってからが肝心です。
1.贅沢に使ってください!「乾いたタオル」で充分に水分を拭き取ります。
2.身体のために、適量の水分補給をする。
3.すぐに、寝間に潜り込むことです。
ことのついでに、わたしの風邪薬は、
1.大根・ショウガ・ニンニク(これは適量)をすりおろす。
2.梅干し1個。
3.これらを湯飲みに入れる。
4.熱いお湯もしくは、番茶でもいいからそそぎます。
4.最後は、湯飲みへ「ほんの少し醤油」を入れて飲みます。
6.飲んだ後は、やはり、寝間へ潜り込みます。
上記の品は、すべて、畑でとれた「食べ物」です。安心!こんな勉強もしております。
土地に力のある(肥えた土地)で作ったオーガニック作物が一番です。
来年からGoogleグループ・ディスカションへ徐々にアップしていきます。
わたしは、この半年で体質が変わりました。
1.身体が冷えにくくなった。今でも裸足で一日過ごしてます。
2.好んで肉を食べなくなった。(家内が作った物だけ)
3.朝食は、食パンから和食に替えました。
やはり栄養のある食べ物です。
自然循環型農業でオーガニック、「食の安心・安全」をめざして! です。
そこできょうは、わたしの風邪予防法を書きます。
自分の経験則で、本格的に風邪にかかる”前触れ”で判ります。
私の場合は、背中が寒くなり、身体全体に軽い悪寒がある。こんなときは、
塩水(あら塩、いいのは岩塩ですけど)を飲んで、風呂に入ります。
「烏の行水」はいけません!額に「脂汗」が出るぐらいよく入ります。
風呂から上がってからが肝心です。
1.贅沢に使ってください!「乾いたタオル」で充分に水分を拭き取ります。
2.身体のために、適量の水分補給をする。
3.すぐに、寝間に潜り込むことです。
ことのついでに、わたしの風邪薬は、
1.大根・ショウガ・ニンニク(これは適量)をすりおろす。
2.梅干し1個。
3.これらを湯飲みに入れる。
4.熱いお湯もしくは、番茶でもいいからそそぎます。
4.最後は、湯飲みへ「ほんの少し醤油」を入れて飲みます。
6.飲んだ後は、やはり、寝間へ潜り込みます。
上記の品は、すべて、畑でとれた「食べ物」です。安心!こんな勉強もしております。
土地に力のある(肥えた土地)で作ったオーガニック作物が一番です。
来年からGoogleグループ・ディスカションへ徐々にアップしていきます。
わたしは、この半年で体質が変わりました。
1.身体が冷えにくくなった。今でも裸足で一日過ごしてます。
2.好んで肉を食べなくなった。(家内が作った物だけ)
3.朝食は、食パンから和食に替えました。
やはり栄養のある食べ物です。
自然循環型農業でオーガニック、「食の安心・安全」をめざして! です。
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